ビックリした!
ダンナくんと買い物していたときのこと。
かわいい食器があったので
うさこ「これ、かわいいやーん」
ダンナくん「え〜〜〜っ??どこが?」
という、いつもと何ら変わりない会話をしていると
横にいたドイツ人女性がプププと吹き出した。
私はダンナくんのリアクションが大きかったので
それがおもしろかったんだろうなぁ〜と思って
いちお愛想笑いをしておいた。
すると、その女性がポット(売り物のね)を見せて
「カワイイデショ」
と、日本語で話しかけてきた。
うひょー
これにはビックリ。
すると、その女性は
「私は日本に住んでいました」
と、日本語で話しかけて来るではありませんか!
話によると、日本に3年ほど住んでいて、
結婚式も日本で挙げたとか(旦那様もドイツ人)
日本食が好きで、家でもよく寿司を作るんだって。
子供ちゃんも一緒にいたんだけど
その子も手巻き寿司が大好きらしい。
久しぶりに日本語が聞けて嬉しかったと言ってくれました。
いやぁ。しかしビックリした。
こんな田舎に日本人は絶対にいないと思ってるから
いつもアホな会話とか日本語でしてたけど
まさか日本語がわかる人に遭遇するなんて思ってなかった。
これから気をつけようっと。
よかったら友達になってください!
って、言いたかったったけど初めて会って
いきなりそれは怪しすぎるやろう…ってことで
止めたけど、また会えたらいいな。
って、もうすぐ引っ越すやん!!
かわいい食器があったので
うさこ「これ、かわいいやーん」
ダンナくん「え〜〜〜っ??どこが?」
という、いつもと何ら変わりない会話をしていると
横にいたドイツ人女性がプププと吹き出した。
私はダンナくんのリアクションが大きかったので
それがおもしろかったんだろうなぁ〜と思って
いちお愛想笑いをしておいた。
すると、その女性がポット(売り物のね)を見せて
「カワイイデショ」
と、日本語で話しかけてきた。
うひょー
これにはビックリ。
すると、その女性は
「私は日本に住んでいました」
と、日本語で話しかけて来るではありませんか!
話によると、日本に3年ほど住んでいて、
結婚式も日本で挙げたとか(旦那様もドイツ人)
日本食が好きで、家でもよく寿司を作るんだって。
子供ちゃんも一緒にいたんだけど
その子も手巻き寿司が大好きらしい。
久しぶりに日本語が聞けて嬉しかったと言ってくれました。
いやぁ。しかしビックリした。
こんな田舎に日本人は絶対にいないと思ってるから
いつもアホな会話とか日本語でしてたけど
まさか日本語がわかる人に遭遇するなんて思ってなかった。
これから気をつけようっと。
よかったら友達になってください!
って、言いたかったったけど初めて会って
いきなりそれは怪しすぎるやろう…ってことで
止めたけど、また会えたらいいな。
って、もうすぐ引っ越すやん!!
今だから言えるマヌケな話
VHSの授業が終了しました。
実は終わったことを知らなかった私。
こないだ授業が終わった後に、みんなで写真を撮ったりして
「まるで、今日で終わりみたいだな」
と、思ってたんですが実は終わりだったようです
先生もそれらしきことを言ってたんだろうけど
全く聞き取りの出来ない私は理解してませんでした〜汗。
みんな、いつも通り普通に帰って行ったので
私も何も考えずにいつも通り「ちゅーす!」
あ〜、お世話になったG先生にちゃんと挨拶したかったよ
今回の授業はネットで見つけて、申し込みや支払い等、
全部ネットでしました。
なので、日程もサイトに書いてあるのを信じてたんです。
先生が「来週は授業ないよ」とか教えてくれるたびに
「サイトに書いてある日程とちゃうなー」と思いつつ。
サイトには、7月中旬まで授業があると書いてあったんです。
それを信じていた私。
なぜ、終了したとわかったか?
それはですね、いつもどーりVHSへ向かいました。
途中でロリティカちゃんに会ったんですね。
覚えてます?ロリティカちゃん。
実は彼女、途中から全く授業に来なくなったんです。
お姉ちゃんと散歩しているようで
今から授業に行くの〜と話してたら
fertig! fertig!
と、2人して一生懸命言うんです。
でも、fertigの意味を知らない私は
「意味がわかりません」
と答えたらロリティカのお姉ちゃんは呆れ顔で
「チャオ〜」と去っていってしまいました。
何が言いたかったんだろう?と考えながらVHS到着。
教室に入ると…。
誰もいなーい
え?なんで??
いつもなら誰もいなくてもG先生のカバンと教科書だけ
机の上に置いてあるんですが、それすらない。
その場で辞書で調べましたがな、fertigの意味を。
わははは。納得〜
またドイツ語をひとつ覚えることができました(笑)
ありがとう、ロリティカちゃん♪
そして、私はまた30分、電車に揺られて帰っていきました。
あ〜マヌケすぎるっっ
実は終わったことを知らなかった私。
こないだ授業が終わった後に、みんなで写真を撮ったりして
「まるで、今日で終わりみたいだな」
と、思ってたんですが実は終わりだったようです
先生もそれらしきことを言ってたんだろうけど
全く聞き取りの出来ない私は理解してませんでした〜汗。
みんな、いつも通り普通に帰って行ったので
私も何も考えずにいつも通り「ちゅーす!」
あ〜、お世話になったG先生にちゃんと挨拶したかったよ
今回の授業はネットで見つけて、申し込みや支払い等、
全部ネットでしました。
なので、日程もサイトに書いてあるのを信じてたんです。
先生が「来週は授業ないよ」とか教えてくれるたびに
「サイトに書いてある日程とちゃうなー」と思いつつ。
サイトには、7月中旬まで授業があると書いてあったんです。
それを信じていた私。
なぜ、終了したとわかったか?
それはですね、いつもどーりVHSへ向かいました。
途中でロリティカちゃんに会ったんですね。
覚えてます?ロリティカちゃん。
実は彼女、途中から全く授業に来なくなったんです。
お姉ちゃんと散歩しているようで
今から授業に行くの〜と話してたら
fertig! fertig!
と、2人して一生懸命言うんです。
でも、fertigの意味を知らない私は
「意味がわかりません」
と答えたらロリティカのお姉ちゃんは呆れ顔で
「チャオ〜」と去っていってしまいました。
何が言いたかったんだろう?と考えながらVHS到着。
教室に入ると…。
誰もいなーい
え?なんで??
いつもなら誰もいなくてもG先生のカバンと教科書だけ
机の上に置いてあるんですが、それすらない。
その場で辞書で調べましたがな、fertigの意味を。
わははは。納得〜
またドイツ語をひとつ覚えることができました(笑)
ありがとう、ロリティカちゃん♪
そして、私はまた30分、電車に揺られて帰っていきました。
あ〜マヌケすぎるっっ
理解できひんわ〜
ドイツ語の授業が終わってからのこと。
国籍不明のカロタがみんなで写真を撮ろうと言ったので
写真撮影会が始まった。
私もデジカメを持っていたので便乗して撮る。
名前を書いてと言われたので書いた。
どこから来たの?と聞かれたのでやーぱんと答えた。
え?と聞き返される。
うん、だから、やーぱん。
は?また聞き返される。
確かに私は発音が悪いけど、やーぱんぐらいは言えるよ…
と思いながらもう一度「やーぱん」
すると、英語であなたの国はどこ?と聞かれた。
だから!やーぱんだって。
このとき、英語で聞かれたんだし
「じゃぱん」
って言えばよかったんだろうけど、意地になってやーぱんと答えた。
またまた「え?」と聞き返される。
その長い会話を見かねて、横にいたリゼットが
「じゃぽーね」と解説。
カロタはやっとこさ「お〜!じゃぽーね!」と理解してくれた。
「じゃぽーね」は何語なんだろう?
てか、もっと早くに言ってくれよ、リゼット…苦笑。
確かにドイツ語になるとわからない国はたくさんある。
最初「ひーな」ってどこやねん!って思ったし
欧州になると全くわかりませんわ〜。
さて、話は本題に(笑)
そんなこんなで初めてみんなが和気藹々とした雰囲気になった。
すると、コソボ(←ここもいまいちどこかわかってない)の
アリアナが先生に向かって
「Wie heißt du?」
なんて聞いてる。
ええええええ〜〜〜!
過去に「あなたの名前はなんですか?」を習った時に
何十回も言うてはるし、その度にも黒板に書いてはるやん!
それより何より先生に対して「du」で聞くのが信じられへん。
てか「Wie heißen Sie?」をちゃんと習ってるやん。
これは私が日本人だから、こんな風に思っちゃうの?
今日日の若い子は、先生ともタメ口みたいだしね。
いや、外国人はあんまり年上とか気にしないのか?
でも、アリアナは私と歳、かわらんのやけど…汗。
私がドイツに来て間もない頃、ダンナくんの職場の上司に
「Wie geht's ?」と聞かれて
おっ。この程度のドイツ語なら答えられるゾ!と自信満々で
「Danke! Gut! Und dir?」とか調子に乗って答えた。
その時、上司の顔色がサーーーっと変わった。
あれ?私、何か間違えた?と思って、後からダンナくんに話したら
めっちゃ怒られたことがあるんですわ(苦笑)
それ以来、私はなるべく「Sie」で会話するように心がけてるんだす。
ま、これは上司だしいいとしても
学校の先生には、そんなに固く考えなくてもいいのか?
でも、上下関係を気にする世代(?)なので
私にゃ「du」で会話するのは時間がかかりそうだわん。
国籍不明のカロタがみんなで写真を撮ろうと言ったので
写真撮影会が始まった。
私もデジカメを持っていたので便乗して撮る。
名前を書いてと言われたので書いた。
どこから来たの?と聞かれたのでやーぱんと答えた。
え?と聞き返される。
うん、だから、やーぱん。
は?また聞き返される。
確かに私は発音が悪いけど、やーぱんぐらいは言えるよ…
と思いながらもう一度「やーぱん」
すると、英語であなたの国はどこ?と聞かれた。
だから!やーぱんだって。
このとき、英語で聞かれたんだし
「じゃぱん」
って言えばよかったんだろうけど、意地になってやーぱんと答えた。
またまた「え?」と聞き返される。
その長い会話を見かねて、横にいたリゼットが
「じゃぽーね」と解説。
カロタはやっとこさ「お〜!じゃぽーね!」と理解してくれた。
「じゃぽーね」は何語なんだろう?
てか、もっと早くに言ってくれよ、リゼット…苦笑。
確かにドイツ語になるとわからない国はたくさんある。
最初「ひーな」ってどこやねん!って思ったし
欧州になると全くわかりませんわ〜。
さて、話は本題に(笑)
そんなこんなで初めてみんなが和気藹々とした雰囲気になった。
すると、コソボ(←ここもいまいちどこかわかってない)の
アリアナが先生に向かって
「Wie heißt du?」
なんて聞いてる。
ええええええ〜〜〜!
過去に「あなたの名前はなんですか?」を習った時に
何十回も言うてはるし、その度にも黒板に書いてはるやん!
それより何より先生に対して「du」で聞くのが信じられへん。
てか「Wie heißen Sie?」をちゃんと習ってるやん。
これは私が日本人だから、こんな風に思っちゃうの?
今日日の若い子は、先生ともタメ口みたいだしね。
いや、外国人はあんまり年上とか気にしないのか?
でも、アリアナは私と歳、かわらんのやけど…汗。
私がドイツに来て間もない頃、ダンナくんの職場の上司に
「Wie geht's ?」と聞かれて
おっ。この程度のドイツ語なら答えられるゾ!と自信満々で
「Danke! Gut! Und dir?」とか調子に乗って答えた。
その時、上司の顔色がサーーーっと変わった。
あれ?私、何か間違えた?と思って、後からダンナくんに話したら
めっちゃ怒られたことがあるんですわ(苦笑)
それ以来、私はなるべく「Sie」で会話するように心がけてるんだす。
ま、これは上司だしいいとしても
学校の先生には、そんなに固く考えなくてもいいのか?
でも、上下関係を気にする世代(?)なので
私にゃ「du」で会話するのは時間がかかりそうだわん。


