冬ですなぁ

雪がシンシンとよく降り続いております。
まる2日、一歩も家から出ておりませぬ。
だって、寒そうねんもん。
先週、嬉しがって衣替えしたおバカな私
外に着ていくコートがありません。
明日、学校やのにどうしよう。
やっぱり、また箱からコートを出さなきゃいけないですな。
あ〜めんどくさい。
でも私が家に引きこもってるもうひとつの理由は
今週から東京で始まったフィギュアスケート世界選手権を見るためでもあります。
外は雪景色。家で見るテレビはフィギュアスケート。
冬を満喫中でございまする〜
秘かに応援している織田信成くんは7位でしたー
中学の時、好きだったノボルくんという男の子に似てるんです。
だから、勝手に親しみ感じてます。
え?誰も聞いてない?笑

これだけ雪が降ると、いろんなやちょーさんが来てます。
アホみたいにいっぱい写真を撮ったんですが、全部upしたい気持ちを抑え(笑)
選りすぐりの1枚をupします。
なんか風情があると思いませんこと?自己満足かなー(笑)

そうそう。
先週まだ暖かかった時に近所のBAUHAUSEでやちょーの餌を
安売りしてたので買ってきた所なんです。
15個入りでなんと1オイロ。
安いでしょー!って、安さがわかる人は若干1名だな
説明しますと、普通6個入りで1オイロ弱で売られてることが多いんです。
地域にもよるかもしれないけど。
そう思うと安い〜!
冬が戻ったし、やちょーさん達も餌を求めてるはずなので、ちょうどよかった♪
確かにブスですけど…
毎週金曜日はVHSの日。
2回目の授業に行ってきた。
前回の全くわかっていないおばちゃんはこの日も暴走していた。
笑っちゃいけないけど、笑ってしまう。
いやいや、私もあんな感じだったんだなぁ〜。
当時は、笑う人に対して
「笑うなんてひどい
」
と思っていたけど自分が今、理解してる立場になると
「そりゃ笑けるわ!」と思う。人間勝手なもんよね
でもわかったのは、笑っていた人は私ができないから
バカにして笑っているのではなく
答えることがちんぷんかんぷんだから笑ってたんだろうな…と思える。
ま、全員が全員じゃないだろうけどね。
このおばちゃん(名前はロリティカと言う)の答えがそうである。
G先生が「こんにちは。私の名前はGです。あなたの名前は?」
と、聞いてるのに対してロリティカは同じことを話すのだ。
先生が話すことをリピートするのではなく、自分の名前を言ってね…と
G先生が何度説明しても「私の名前はGです」と答えたりしている。
いや、でも私もそんな感じでしたわ、ほんまに…
あ、そうそう。この日あることが判明した。
全くわかっていないおばちゃんなんて書いてるけど
私より10コも年下だった〜
だって老けて見えるんだもの!
しかも他の2人は20歳〜
こんなナウでヤングなクラス(笑)に私みたいなおばちゃんが
いていいのか?と不安になった。
さてさて、この日の帰り、ロリティカが一緒に帰ろうという
素振りを見せたので一緒に歩いていた。
すると私の顔を見て指を差し、ひとことこう言った。
「ブス」
え??なんですと??
いや、私は確かにブスだけどさ、なんでそんなこと言うのよ?
キョトンと固まっている私に対して再び「ブス」というロリティカ。
なんて返事すればいいんだろう?と悩んでいたら
ロリティカは「チュース
」とその場から去ってしまった。
ひとり残された私。
なんで、そんなこと言われなあかんのよ…
というか、なんでそんな日本語を知ってるのよ…
悶々としながら駅に着くとたくさんのバスが停まっていた。
あ〜〜〜
バスのことか〜〜〜
きっと、ロリティカはバスで来てるの?と聞きたかったに違いない。
いや、そう信じたい。そんな日本語、知らないと…(笑)
言い訳じゃないけど、ロリティカの「Bus」の発音は
日本語の「ブス」に近かったんだって。
小さい頃から「ブス」と言われ続けていた私は
過敏になっていたのかもね〜
2回目の授業に行ってきた。
前回の全くわかっていないおばちゃんはこの日も暴走していた。
笑っちゃいけないけど、笑ってしまう。
いやいや、私もあんな感じだったんだなぁ〜。
当時は、笑う人に対して
「笑うなんてひどい
」
と思っていたけど自分が今、理解してる立場になると
「そりゃ笑けるわ!」と思う。人間勝手なもんよね
でもわかったのは、笑っていた人は私ができないから
バカにして笑っているのではなく
答えることがちんぷんかんぷんだから笑ってたんだろうな…と思える。
ま、全員が全員じゃないだろうけどね。
このおばちゃん(名前はロリティカと言う)の答えがそうである。
G先生が「こんにちは。私の名前はGです。あなたの名前は?」
と、聞いてるのに対してロリティカは同じことを話すのだ。
先生が話すことをリピートするのではなく、自分の名前を言ってね…と
G先生が何度説明しても「私の名前はGです」と答えたりしている。
いや、でも私もそんな感じでしたわ、ほんまに…
あ、そうそう。この日あることが判明した。
全くわかっていないおばちゃんなんて書いてるけど
私より10コも年下だった〜
だって老けて見えるんだもの!
しかも他の2人は20歳〜
こんなナウでヤングなクラス(笑)に私みたいなおばちゃんが
いていいのか?と不安になった。
さてさて、この日の帰り、ロリティカが一緒に帰ろうという
素振りを見せたので一緒に歩いていた。
すると私の顔を見て指を差し、ひとことこう言った。
「ブス」
え??なんですと??
いや、私は確かにブスだけどさ、なんでそんなこと言うのよ?
キョトンと固まっている私に対して再び「ブス」というロリティカ。
なんて返事すればいいんだろう?と悩んでいたら
ロリティカは「チュース
」とその場から去ってしまった。
ひとり残された私。
なんで、そんなこと言われなあかんのよ…
というか、なんでそんな日本語を知ってるのよ…
悶々としながら駅に着くとたくさんのバスが停まっていた。
あ〜〜〜
バスのことか〜〜〜
きっと、ロリティカはバスで来てるの?と聞きたかったに違いない。
いや、そう信じたい。そんな日本語、知らないと…(笑)
言い訳じゃないけど、ロリティカの「Bus」の発音は
日本語の「ブス」に近かったんだって。
小さい頃から「ブス」と言われ続けていた私は
過敏になっていたのかもね〜
きょうはシールとか断念したかった(BlogPet)
きょうはシールとか断念したかった。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まお」が書きました。
テンプレートを変えましたぁ〜〜〜!
ただ、変えただけなんですわ〜。
まお、飽き性なので、またコロコロ変えると思いまっす。
見やすくなったと思うんですが、いかがでしょ?
前の方がかわいかった?
そんなこと言わないでぇ〜
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まお」が書きました。
最初から
あ〜あ。最初から無理せずにこうしておけばよかった!
金曜から再度、行くことにしたVHS初日の感想である。
詳しいことを知らない人は読んで〜ね。VHS話1、VHS話2
教室に行くと誰もいなかった。てか、教室も真っ暗!
ほんまにここで合ってるんかいな?と思いながらも、
机の上に参加者名簿があったので見てみたら私の名前が…。
しかも参加者5人!!
う、うれしぃ〜
こういう授業が受けたかったって〜ん。
以前、行ってた授業なんて、参加者数30人くらい。
教室に行ったら、座る席がなくて、一番後ろの席に
無理矢理座ったって感じだった。
私は背が低いし、先生が黒板に書く文字を見るのも必死。
一番落ちこぼれのくせに先生の目に行き届かない場所にいた。
前の人に「席を替わって」なんて言える勇気もなく…。
今回は心機一転でドイツ語を習いに来たんだし
しかも教室には誰もいない。
よし!一番前に座らなくちゃ!と思って、はりきって一番前に座る。
その後、残りの参加者が来るけど、みーんな後ろの方に座る。
私ひとりが一番前にポツーン…。はずかしっっ
するとG先生がやってきた。
一番前に座っている私を見るなり
「うさこ!ここは初級者コースだよ!」
と言われた
お、覚えていてくれたぁ〜。あ、名簿があるからか。
でも
「イチから勉強しなおしたいんです!」とか
「こっちを勧められたので」
なーんてドイツ語で言えないので固まっていたら
「OK!問題ないよ」と笑顔で答えてくれた。
そして、授業開始。
もちろん「Guten Tag」から始まる。
その後「私の名前はうさこです」や数字やら。
わかりきった内容ばかりだったけど、
普段ドイツ語を口にすることはないので噛みまくった(笑)
わかっていても話せないもんやね〜。
私の後ろに座っていたおばちゃんが全く!と言っていいほど
ドイツ語を知らない人だった。
「Ich heiße...」がわからない人だった。
そして、先生が「読んでください」とか「答えてください」と
言っていることもわからない人だった。
他の人はクスクス笑っていたけど、私は絶対に笑わなかった。
なぜなら半年前の私もそうだったから。
ま、Ich heiße...くらいはわかっていたけど
先生が何をしてほしいとか全くわからなかった私。
当時、一番後ろに座ってたし、わからずに黙っていると
クラス全員が私の方を見て笑ってた。
すごくイヤだったのを覚えている。
今回はたかだか数人だけど、
そのおばちゃんの顔を見るのだけは
絶対にやめようと思った。
思いやりのあるうさこチャン(←自分で言うなって?笑)
いや、そのおばちゃんはそんなこと気にしないかもしれんけど
やっぱり誰だって最初からわかるわけないんやし
それでできない人を笑うなんてあかんやん。
学生時代も万年劣等生だったからわかるこの気持ち…。
初日はこんな感じ。
5人だと授業内容がわからなかったら、
先生がすぐに気にかけてくれるし。
ええわ〜。このゆるゆる感。
そのうち、どんどんついていけなくなるのがバレるやろうなぁ。
G先生にきちんと教え直してもらうとしますわ
【追記】
Yahooブログの皆様。
なんでか知らんけど、ここ数日ずっとYahooへの接続が悪いため
遊びに行くことができません。
すぐに開く所は開くんですが、開かない所は全然ダメ
足跡は残ってるけどコメントしてないという感じわるい状態に
なっていますが、しばしお待ちくださいましー。
テレコムが原因?うちだけかなぁ??
金曜から再度、行くことにしたVHS初日の感想である。
詳しいことを知らない人は読んで〜ね。VHS話1、VHS話2
教室に行くと誰もいなかった。てか、教室も真っ暗!
ほんまにここで合ってるんかいな?と思いながらも、
机の上に参加者名簿があったので見てみたら私の名前が…。
しかも参加者5人!!
う、うれしぃ〜
こういう授業が受けたかったって〜ん。
以前、行ってた授業なんて、参加者数30人くらい。
教室に行ったら、座る席がなくて、一番後ろの席に
無理矢理座ったって感じだった。
私は背が低いし、先生が黒板に書く文字を見るのも必死。
一番落ちこぼれのくせに先生の目に行き届かない場所にいた。
前の人に「席を替わって」なんて言える勇気もなく…。
今回は心機一転でドイツ語を習いに来たんだし
しかも教室には誰もいない。
よし!一番前に座らなくちゃ!と思って、はりきって一番前に座る。
その後、残りの参加者が来るけど、みーんな後ろの方に座る。
私ひとりが一番前にポツーン…。はずかしっっ
するとG先生がやってきた。
一番前に座っている私を見るなり
「うさこ!ここは初級者コースだよ!」
と言われた
お、覚えていてくれたぁ〜。あ、名簿があるからか。
でも
「イチから勉強しなおしたいんです!」とか
「こっちを勧められたので」
なーんてドイツ語で言えないので固まっていたら
「OK!問題ないよ」と笑顔で答えてくれた。
そして、授業開始。
もちろん「Guten Tag」から始まる。
その後「私の名前はうさこです」や数字やら。
わかりきった内容ばかりだったけど、
普段ドイツ語を口にすることはないので噛みまくった(笑)
わかっていても話せないもんやね〜。
私の後ろに座っていたおばちゃんが全く!と言っていいほど
ドイツ語を知らない人だった。
「Ich heiße...」がわからない人だった。
そして、先生が「読んでください」とか「答えてください」と
言っていることもわからない人だった。
他の人はクスクス笑っていたけど、私は絶対に笑わなかった。
なぜなら半年前の私もそうだったから。
ま、Ich heiße...くらいはわかっていたけど
先生が何をしてほしいとか全くわからなかった私。
当時、一番後ろに座ってたし、わからずに黙っていると
クラス全員が私の方を見て笑ってた。
すごくイヤだったのを覚えている。
今回はたかだか数人だけど、
そのおばちゃんの顔を見るのだけは
絶対にやめようと思った。
思いやりのあるうさこチャン(←自分で言うなって?笑)
いや、そのおばちゃんはそんなこと気にしないかもしれんけど
やっぱり誰だって最初からわかるわけないんやし
それでできない人を笑うなんてあかんやん。
学生時代も万年劣等生だったからわかるこの気持ち…。
初日はこんな感じ。
5人だと授業内容がわからなかったら、
先生がすぐに気にかけてくれるし。
ええわ〜。このゆるゆる感。
そのうち、どんどんついていけなくなるのがバレるやろうなぁ。
G先生にきちんと教え直してもらうとしますわ
【追記】
Yahooブログの皆様。
なんでか知らんけど、ここ数日ずっとYahooへの接続が悪いため
遊びに行くことができません。
すぐに開く所は開くんですが、開かない所は全然ダメ
足跡は残ってるけどコメントしてないという感じわるい状態に
なっていますが、しばしお待ちくださいましー。
テレコムが原因?うちだけかなぁ??




