誘われました
せんせい、あのね・・・
って、出だしで小学生の頃に日記を書いてましたよね。
なんか、ふと思い出したので書いてみました(笑)
さて本題。
先日、隣町を歩いていると、公園でおじいちゃん、おばあちゃん達が
何やら遊んでいる。
「あ、ゲートボール?」
と、思ったのですが、よくよく見てみると
銀色のボールを放り投げて、何やら競い合っている様子。
何だろう?と思って、ずーっと見てたら
ひとりのおじいちゃんが「こっちに来て一緒にやろう」と誘ってくれた。
なんや、おもしろそうなので行ってみる。
毎週土曜の午後2時から4時までやってるからいつでも来なさい、
どこに住んでいるんだい?
お〜、○○か。近くじゃないか。
いつでも来れるね、と、おじいちゃん1人で延々と話し始める。
ちょうど3時半くらいだったので少しずつ帰り始める人もチラホラ。
すると、誘ってくださった方とは違うおじいちゃんが
こっちにおいで…と人の少ない場所に連れて行ってくれて
その銀色のボールを渡された。
おっ、重い!
大きさは、野球ボールくらい。
最初にウズラ卵くらいの大きさに色のついたボールを投げて
その色ボールの近くへ、その重いボールを投げればいいらしい。
投げてごらん、と言われたので投げてみる。
重いから、力強く投げないと届かないかなと思ったら
遠くに行きすぎてしまった。
簡単そうに見えて難しい。
おじいちゃんは、ボールの持ち方や足の踏み込み方、
左手を後に回して、右足を踏み込んで…と、とても丁寧に教えてくれた。
おじいちゃんに教わった通りにやると、おおお!いい感じ。
Gut!と褒めてもらえた(笑)
その後も何度か投げさせてもらって、お開きとなった。
隣町なので、車じゃないと行けないけれど、
近くだったら毎週でも行きたいな。
そして、ドイツ語の環境に慣れるのだ〜。
ま、現実はそういう訳にはいかないんだけど。
そうそう。
最初、写真ばかり撮ってたら
「日本人だろ?」と言われた。
そして
「日本人はどうして写真ばかり撮るんだい?」と聞かれてしまった。
ほんと、なんでだろうね?
わからんけど撮ってしまいますねん、はい。
って、出だしで小学生の頃に日記を書いてましたよね。
なんか、ふと思い出したので書いてみました(笑)
さて本題。
先日、隣町を歩いていると、公園でおじいちゃん、おばあちゃん達が
何やら遊んでいる。
「あ、ゲートボール?」
と、思ったのですが、よくよく見てみると
銀色のボールを放り投げて、何やら競い合っている様子。
何だろう?と思って、ずーっと見てたら
ひとりのおじいちゃんが「こっちに来て一緒にやろう」と誘ってくれた。
なんや、おもしろそうなので行ってみる。
毎週土曜の午後2時から4時までやってるからいつでも来なさい、
どこに住んでいるんだい?
お〜、○○か。近くじゃないか。
いつでも来れるね、と、おじいちゃん1人で延々と話し始める。
ちょうど3時半くらいだったので少しずつ帰り始める人もチラホラ。
すると、誘ってくださった方とは違うおじいちゃんが
こっちにおいで…と人の少ない場所に連れて行ってくれて
その銀色のボールを渡された。
おっ、重い!
大きさは、野球ボールくらい。
最初にウズラ卵くらいの大きさに色のついたボールを投げて
その色ボールの近くへ、その重いボールを投げればいいらしい。
投げてごらん、と言われたので投げてみる。
重いから、力強く投げないと届かないかなと思ったら
遠くに行きすぎてしまった。
簡単そうに見えて難しい。
おじいちゃんは、ボールの持ち方や足の踏み込み方、
左手を後に回して、右足を踏み込んで…と、とても丁寧に教えてくれた。
おじいちゃんに教わった通りにやると、おおお!いい感じ。
Gut!と褒めてもらえた(笑)
その後も何度か投げさせてもらって、お開きとなった。
隣町なので、車じゃないと行けないけれど、
近くだったら毎週でも行きたいな。
そして、ドイツ語の環境に慣れるのだ〜。
ま、現実はそういう訳にはいかないんだけど。
そうそう。
最初、写真ばかり撮ってたら
「日本人だろ?」と言われた。
そして
「日本人はどうして写真ばかり撮るんだい?」と聞かれてしまった。
ほんと、なんでだろうね?
わからんけど撮ってしまいますねん、はい。

