日本式バレンタイン

今日はバレンタインですね!
ドイツだと男性から女性にプレゼントするようですが
うちらは日本人夫婦なので、従来どおり?
女性である私がダンナくんにガトーショコラを作ってみました!
味はなかなか美味しかったデス。
初めて挑戦したんですが、結構イケるんちゃうん??と自分で言ってみる(笑)
私のブログへ遊びに来てくださる方達もガトーショコラを
作っておられる方が多いようで…。
みんな考えることが同じなのかな?と思ったりしました♪
味や見た目はどうであれ、愛情がこもってるのが一番ですね〜(≧∇≦)

では、素敵なバレンタインをお過ごしください…♪
って、もうすぐ日付が変わるけど( ̄_ ̄|||)
今年はアタリだっ!!
う、うれしぃ〜
突然、スミマセン。
何が嬉しいって、今日ビザがおりました。
なんと1年間。しかも1週間ほどで発行してもらえた!
嘘みたい。感激。涙が出そうになりました。
いや、ほんとに。
個人で来ておられる方はこの苦労、わかっていただけると思います。
ドイツに来たら必ず受ける外国人局と労働局のたらい回しの洗礼(笑)
去年がそうでした。
しかもビザはなかなか、おりなくてケチで有名な(笑)バイエルン州で
申請したもんだから本当に大変だった。
寒い雪道の中、何度も外国人局に足を運び、
やっとおりた!と思ったら1ヶ月しかくれなかったり
労働許可証があるのに、これだけではおろせないわ、だの
銀行の残高証明書を持ってきなさい、だの
ドイツ語が話せないのならVHSの入学証明書を持ってきなさい、だの
本当にたくさん嫌がらせに遭いました!
ドイツに住んでる人のブログなんかでよくこういうことがある…と
読んでいたので覚悟はしていたけど、こんなにうっとしいとは思わなかった!
そして、そういう人達みんなが口を揃えて言うセリフ。
「担当する人で当たりはずれがあるよ」
今年もビザ更新の時期がきたなーと思いながらパスポートを見て
ちょっぴりブルーになっていたうさことダンナくん。
今年は何を言われるんやろうね…と小さな溜息をつき、外国人局へ。
現在、バーデン・ヴュルテンベルク州にいるので、初めて行く外国人局。
担当は若いおねーちゃんだった。
去年、ビザがおりたのはいいけど私らを担当してくれたアホなオバハンは
何を思ったか?私のビザは旧姓で登録していた。
せっかくおりたビザなのにいらんこと言って、またグダグダなるのは
嫌だから…という理由で小心者のうちら夫婦は、そのことが言えずに
去年1年、私は旧姓で過ごした(笑)
私のパスポートを見るなり、今回担当してくれるおねーちゃんはまずそれを指摘してきた。
「あなたの本名はどっちなの?」
「どうして旧姓で登録しているの?」
うわー!また、うるさそうやん!今年はこのおねーちゃんに振り回されるのか…。
事情を説明すると、おねーちゃんはグダグダ言うことなく
とにかく労働局から労働証明書をもらってきてね…と去年と同じ事を言われた。
また同じことの繰り返しだな…と思い、後日、労働証明書を持って行く。
すると「じゃ、出来次第、郵送で連絡するわね」
え??
そ、それだけでいいんですか?と聞きそうになる。
いや、これからが難関なんちゃうん?と疑り深いうちら夫婦(笑)
そして、連絡がこれまたドイツにしては珍しくすぐに送られてきた。
去年のことがあるので「いや、これからが問題やろう…」と怯えながら外国人局へ。
ドイツ語で質問とかされたらどーしよ!とめっちゃドキドキした私。
しかし、そんな心配は全くなくパスポートが渡される。
しかも、おねーちゃんは私のパスポートが来年で切れることを教えてくれて
更新はここでするといいわ…と申請場所をわざわざプリントアウトして渡してくれた。
なんて親切なのぉ〜〜〜
ちなみに今年でダンナくんのパスポートの期限が切れるので更新し直したけど
去年、ビザ申請したとき、そんなことすら教えてくれなかった
憎きバイエルン州某外国人局のオバハン
おまえは、このおねーちゃんを見習え〜と叫びたい。
いや、本当に担当の人で当たりはずれがあるということを
目の当たりにしました。
今年はアタリだ!!もう感激だわ〜。
でも、この感動をわかってくれる人って少ないんだろな…涙。
突然、スミマセン。
何が嬉しいって、今日ビザがおりました。
なんと1年間。しかも1週間ほどで発行してもらえた!
嘘みたい。感激。涙が出そうになりました。
いや、ほんとに。
個人で来ておられる方はこの苦労、わかっていただけると思います。
ドイツに来たら必ず受ける外国人局と労働局のたらい回しの洗礼(笑)
去年がそうでした。
しかもビザはなかなか、おりなくてケチで有名な(笑)バイエルン州で
申請したもんだから本当に大変だった。
寒い雪道の中、何度も外国人局に足を運び、
やっとおりた!と思ったら1ヶ月しかくれなかったり
労働許可証があるのに、これだけではおろせないわ、だの
銀行の残高証明書を持ってきなさい、だの
ドイツ語が話せないのならVHSの入学証明書を持ってきなさい、だの
本当にたくさん嫌がらせに遭いました!
ドイツに住んでる人のブログなんかでよくこういうことがある…と
読んでいたので覚悟はしていたけど、こんなにうっとしいとは思わなかった!
そして、そういう人達みんなが口を揃えて言うセリフ。
「担当する人で当たりはずれがあるよ」
今年もビザ更新の時期がきたなーと思いながらパスポートを見て
ちょっぴりブルーになっていたうさことダンナくん。
今年は何を言われるんやろうね…と小さな溜息をつき、外国人局へ。
現在、バーデン・ヴュルテンベルク州にいるので、初めて行く外国人局。
担当は若いおねーちゃんだった。
去年、ビザがおりたのはいいけど私らを担当してくれた
何を思ったか?私のビザは旧姓で登録していた。
せっかくおりたビザなのにいらんこと言って、またグダグダなるのは
嫌だから…という理由で小心者のうちら夫婦は、そのことが言えずに
去年1年、私は旧姓で過ごした(笑)
私のパスポートを見るなり、今回担当してくれるおねーちゃんはまずそれを指摘してきた。
「あなたの本名はどっちなの?」
「どうして旧姓で登録しているの?」
うわー!また、うるさそうやん!今年はこのおねーちゃんに振り回されるのか…。
事情を説明すると、おねーちゃんはグダグダ言うことなく
とにかく労働局から労働証明書をもらってきてね…と去年と同じ事を言われた。
また同じことの繰り返しだな…と思い、後日、労働証明書を持って行く。
すると「じゃ、出来次第、郵送で連絡するわね」
え??
そ、それだけでいいんですか?と聞きそうになる。
いや、これからが難関なんちゃうん?と疑り深いうちら夫婦(笑)
そして、連絡がこれまたドイツにしては珍しくすぐに送られてきた。
去年のことがあるので「いや、これからが問題やろう…」と怯えながら外国人局へ。
ドイツ語で質問とかされたらどーしよ!とめっちゃドキドキした私。
しかし、そんな心配は全くなくパスポートが渡される。
しかも、おねーちゃんは私のパスポートが来年で切れることを教えてくれて
更新はここでするといいわ…と申請場所をわざわざプリントアウトして渡してくれた。
なんて親切なのぉ〜〜〜
ちなみに今年でダンナくんのパスポートの期限が切れるので更新し直したけど
去年、ビザ申請したとき、そんなことすら教えてくれなかった
憎きバイエルン州某外国人局のオバハン
おまえは、このおねーちゃんを見習え〜と叫びたい。
いや、本当に担当の人で当たりはずれがあるということを
目の当たりにしました。
今年はアタリだ!!もう感激だわ〜。
でも、この感動をわかってくれる人って少ないんだろな…涙。

